• テキストサイズ

一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


「今日はそういう話だろ?
ここならユックリ聞いてあげれるから
行こうぜ?姫凪ちゃん」

大きな手が頭を撫でた

大人の対応なのか
覚気質なのか

『お見通し感が気持ち悪い』

「覚のツレが言うなよ!
アイツよりは読めねぇし」

『あんなの二人も居たら
困ります』

「違ぇねぇ!」

顔を見合わせて笑い
雰囲気満点のゴハン屋さんへ入った

通されたのは照明暗めで
静かな個室

揺れてるキャンドルは
キラキラ綺麗だけど
お料理の香りを邪魔しないように
匂いはない
/ 7806ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp