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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


ひっくり返った声を出す
金田一くんに
歩み寄ると

「だ、大丈夫ぅぃしゅ!」

ウィッシュ?DAIGO?

「噛んでませんから
失礼シャス」

明らかに噛んだ
金田一くんが去り

「まぁた〜
そうやって年下を惑わせて〜」

『ひゃあ!覚!気配消して
近付くの止めて!
ツトムくんも日向も
教えてよ!』

後ろから
慣れ親しんだ
声と香り

このタイミングで覚ってなに?!

「「気付きませんデシタ」」

なんだと!役立たずめ!
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