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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第35章 ♡つまりはキミのせい(国見英)


午後の練習も終わり

「じゃあね工また来るヨ〜」

「ハイッ!」

「姫凪ちゃーん
着替えてくっから
待っててネ〜」

『ん、ゆっくりでいーよ』

覚と若利に手を振る

合宿組が宿舎の寒さを
心配する中

「呼ばれてねぇ奴に
飯も寝床もねぇからな」

「…あっハイッ!!」

鷲匠先生は日向に
冷たく言い放つ

『鍛冶くん…相変わらずだね
日向、遠いんでしょ?
大丈夫?』
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