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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第30章 ♤手を叩こう(花巻貴大)完結


ジタバタしても
敵わないのは分かってても
しない訳にはいかない

「今度は止まらないよ?
こんな早い時間誰も来ないしね?」

足が膝を割って押し開かれた時

「そうでもないですけど!」

バタンと扉が開かれた

息を切らして
駆け込んで来た
ピンク色の髪の毛

貴大?!!

何でここに?!?

「早いよ花巻」

「遅いくらいッス!
昨日言った事分かって
無かったんスか?!」
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