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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第16章 ♧心を溶かす魔法(木兎光太郎)


シオマメの前に着いて
CLOSEの看板無視して
ドアに手をかける

ユックリ重いドアを開けると

「ん?木兎??どーしてん??
オレに逢いに来たん?(笑)」

アユミさんが酒とペンを
持った手をあげる

「ウィッス、あれ?姫凪、は?
帰ってねぇんすか?」

「まだやけど?一緒ちゃうんか?
なんで一人で帰してんねん?
姫凪になんかあったら
どないすんねや?」

ニコニコ笑いながらも
チョット怖い目のアユミさん
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