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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第16章 ♧心を溶かす魔法(木兎光太郎)


ショボンとしてくる気持ちは

『だから。半分こ!はい。
記念すべき一口目は木兎が食べ?』

姫凪の一言で呆気なく
上向きに

「え!?いーのかよ!!」

『こう言うんわな?一口目が
美味しいねんで?』

俺の手にアップルパイを置く

ほのかに暖かくて甘い香りのそれを
パクッと口にする

「うん。美味い…超うめぇ…」 

『せやろ??冷めても美味しいけど
ヤッパリ温いうちに食べて欲しかってん』
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