• テキストサイズ

一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第16章 ♧心を溶かす魔法(木兎光太郎)


黒尾くんの言葉に俺は
一瞬固まる

「あれ?地雷?(赤葦これヤベェやつ?)」

「そうですね…(まだ大丈夫かと…)」

「別に!地雷とかねぇけど!!
今は俺と布施がどうやって
仲良くなったか!これがメインなの!」

「へいへい。どーぞー」

「聞く気なさ気!!」

「べーつにー?」

「木兎さん。時間なくなりますよ」

「あ!そうだな!」

黒尾くんが口にした
俺と布施の現在(いま)は
考えないように

俺は話を進める
/ 7806ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp