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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第16章 ♧心を溶かす魔法(木兎光太郎)


「変なヤツやなーぁ!
なんや?姫凪のコレか??」

アユミが親指をグイと立てて
ニヤニヤ私を見る

『うざ。そんなわけ無いやろ。
ただのクラスメイト。
木兎、コーヒーでえーのん?』

立てられた親指をはらって
カウンターに歩く

人の気持ちも知らんで。
変な勘ぐり止めてや。

私が好きなんは
アユミだけやのに
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