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第8章 秘密の箱 × 嵐


松本潤
「さぁ、仕切り直しますか!!」

相葉雅紀
「賛成~!!」

二宮和也
「⚫名前⚫ちゃんは飲み過ぎないでくださいね」

「やだ~」

櫻井翔
「おっ、ニノに反抗する⚫名前⚫ちゃんなんてなかなかレアじゃない?」

大野智
「⚫名前⚫ちゃん、ニノが言うように飲み過ぎちゃダメだよ」

「は~い」

二宮和也
「なっ!!大野さんに随分なついてしまいましたね」

大野智
「ふふっ、⚫名前⚫ちゃん可愛い」

「ふふっ」

松本潤
「大野さんになつくのはやめてほしいけど、⚫名前⚫そろそろ敬語やめない?」

「えっ?」

相葉雅紀
「うんうん、酔っ払ってた時の⚫名前⚫ちゃんはみんなにタメ口だったよね~嬉しかったよ」

「うそっ、ゴメンなさい!!」

二宮和也
「だから、敬語をやめましょう」

「…はい、ゴメンなさい」

大野智
「⚫名前⚫ちゃんはこれから俺らとしゃべる時は敬語使わないよね?」

「うん、使わない」

櫻井翔
「本当何でそんなに大野さんになついちゃったんだろうね…」

大野智
「ふふっ」

「ふふっ」

相葉雅紀
「あ~!!⚫名前⚫ちゃん!!リーダーから離れなさい!!」

「ヤダ」

相葉雅紀
「⚫名前⚫ちゃ~ん、俺泣いちゃうよ?」

智・翔・和・潤・⚫名前⚫
「泣けば~」

相葉雅紀
「みんな、ひど~い!!」

智・翔・和・潤・⚫名前⚫
「あはは」

宴は夜遅くまで続いた…

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