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流星チョコレート

第5章 ビターチョコレート




返事の想像はついていた。





だけどショックだった。










彼女としての舞だけでなく、親友としての舞も失ってしまったと思った。













ホワイトデーが終わるともう、すぐに高2になった。











つらい。



















つらい。




















もう誰でもよかった。









俺の欲を満たしてくれるなら…………




…………………………誰でも。
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