の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
【BLEACH】 喧嘩≪貴方
第4章 一歩前進
「この書類…」
「あぁ、手が空いていたからやっておいた」
「ありがとうございます、隊長」
「気にすんなって言っただろ。
…それより茶、煎れてくれないか?」
「あ、ズルイ!私もっ」
「畏まりました」
給湯室に向かい、お茶を煎れる。
やっぱり優しいな…隊長は。
十一番隊とは、全然違う。
まぁ、そりゃそうか。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 136ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp