• テキストサイズ

雷門中生と中学校生活です。~霧野蘭丸推しの人向け~

第3章 学校での出来事


ずっとずっと楽しみにしてた英語の授業!!
と思ってると先生が早めに教室に来たので超ラッキー!!
ウレシスウレシス♪
先生先生先生うきゃーーー!!
と、心の中ではしゃいでいると!!
「失礼します。」
あれは...三年の神童拓実先輩だ。
「ん?どうしたんだ。拓実」
先生、授業してないのに下の名前呼び!?
あぁ、なんでぇえぇえ!?
「先生、ちょっといいですか。」
「ああ、廊下でいいのか?」
「はい。」

そして二人は廊下に向かった。

「え...。」




勿論盗み聞きしますけどね!!(((o(*゚▽゚*)o)))
/ 25ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp