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あーるじゅうはち

第3章 朝・昼・晩に


みゆき 「んん・・・・・ん・・・・ふっ・・・はぁはぁ・・・・」

直樹 「・・・・・・行ったみたいですね・・・。・・・それより、みゆきセンパイ、喘ぎ方半端なかったですけど何でですか?そんなに興奮しました?」

みゆき 「・・・あのね?実はー・・・」

私は直樹にすべてを話した。

直樹 「へぇ・・・それで・・・・・・にしてもDTS製薬?・・・どっかで聞いた気が・・・・」

みゆき 「!そうだよ!ググればわかるよねっ!?」

そうだ・・・
なんでもっと早くに気づかなかったのかな・・・

うーん。でもそんな余裕なかったなぁ・・・

直樹 「あ、出たみたいですよ?知恵袋です。」

みゆき 「ほんとっ!?どれ・・・・・・・え?」

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