原作を未だに知らず、ドリノベの他の作品を読んでのにわか知識しかありませんが、まずこちらの作品で凄いのは戦闘描写が分かりやすいところです。
技の名称等分からなくても楽しめましたし、鬼がどれほどの脅威なのかということを戦闘シーンが物語っていました。
それと相反して恋愛描写はとても可愛らしく、作者様の人柄を表しているようでほんわかします。
冨岡義勇さんという不器用な男性像も伝わってきて今後の展開がとても気になります‼︎
お忙しいかと思いますが、更新を楽しみにしています。頑張って下さい。
[投稿者] 憂璃 [投稿日] 2020-02-21 20:36