最初は、推しの御幸先輩の小説だから という気持ちで読み始めました。
でも2ページも読むと、私の頭からは これが夢小説であるということが抜け落ちていました。
それくらいに、綺麗な日本語 美し過ぎる描写。もう完全に紫亜様の世界に引き込まれてしまいました!
こんなにも素敵な表現が出来る この方の目には、世界はどう写っているのだろうかと。気になって仕方がないくらいです(*´-`)
もちろん今後の展開や、描かれていく御幸先輩が見たいので こちらの作品は追いかけますが
それだけでなく、同じ書き手として勉強させて頂く為に読ませて貰いたいと思っております。
陰ながら、応援しております!
[投稿者] 三好ジュジュ [投稿日] 2020-09-10 13:45