1つの作品で大正軸や現パロ、隊士や鬼や学生と、様々な立場・視点・場面・結末が楽しめます。
1つ1つのお話は短くさらりと読めるものなので、短い時間の中でも夢を楽しみたい方にお勧めです。
かと思えば、色んな形で作者様のこだわりも詰められており、読み応えもあります。
1度目は作品の空気を楽しんで。2度目は作者様のこだわりを楽しんで。と、私自身何度も楽しませて貰っています。
炭治郎、義勇さん、煉獄さん推しには堪らない詰め合わせ。
「恋はどこからやって来る?」
タイトルの通り、多種多様なお話の中から自分好みの恋を見つけてみるのも、お勧めです。
[投稿者] 栗駒 [投稿日] 2021-09-07 18:47