まるで一冊の小説を手に取って読んでいるようです。
携帯小説、夢小説を超えた魅力がこの作品にはこれでもかと詰まっています。作者さまの脳をちょいと覗かせて欲しくなるくらいです。
どのお話も素敵で甲乙付け難い!一番のお気に入りが選べない!独断と偏見でタグを付けさせて頂くとしたら「あっという間の100頁」でしょうか。
実際には(現時点では)百頁ではないのですが、面白すぎてページを捲る手が止まらないので、体感二秒で最新話更新待ちの体勢に入れます。
非常にオススメです!
是非ご一読ください!
[投稿者] [投稿日] 2014-12-31 01:54