ハード
更新亀っててすいません。
やる気はあるのですが、プライベートが今忙しくて睡眠時間が3,4時間しかなく栄養ドリンク飲みまくってます。
書きたいけど、パソコン開けてしまったら寝れねぇ・・!!!
というかなりハードな生活を送っていたのですが、まだ少し落ち着かないですが、更新は最大限がんばります。
ついに、新刀剣男士が加入しましたね!
藍染くんに次郎さんに岩融!!
それぞれ個性派で会えて嬉しいよ!!
新章のプロローグでは一期一振さんと主と過去シーンもありましたけど、なんか少し小難しい話しをしていましたね。
急に真面目かよ!って思ってくれたら嬉しいです。
私は漫画でも文学書でもテレビでも自分がいいなと思った文章を書き留めるのが好きで、気が向いたときに正書としてノートに書き写しています。
最近のお気に入りは「我輩は猫である」の一節で
“呑気と見える人々も、
心の底を叩いてみると、どこか悲しい音がする”
割と有名な一節ですけど、とっても好きな一節です。
人を人以外の視点で見てるのも本当に面白かったです。
私が読んだのはほぼ古文じゃねぇか!レ点とか書かれてて解読しながら読んだ(その時に古文やってたら満点だったろうにな・・ちっ)
よく、刀が人間を見るとどう思うんだろうかって思うんですけど。
人も刀も同じくらいの扱いだった時代だと戦国~幕末くらいは刀が活躍する時代だったわけで。
人の命も軽くはないけど、現代よりかなり死が近かった時代。
刀だって消耗品で、一戦で大量に捨て置かれる刀たちもたくさんあったし、致し方なく葬られた刀たちが本来の普通の刀の結末だったと思う。
だから今でも残っている刀たちというのが異例中の異例。
普通は残らないから。
だからこそ今も残っている刀剣男士と結末を迎えている刀剣男士たちはまた心境が違うわけで(存在すら・・という方もいるしね)
ただ言えるのは、昔の人は刀は本当に大事にされていて。
命を掛けた戦いで絶対的な主との信頼関係も大袈裟ではなく相棒、愛刀という言葉で大切にされていたのは間違いなくと思っています。
昔の人って物を大事にして、親から子へ受け継がれるのは当たり前だったので・・
あ、眠い(以下略
[作成日] 2019-07-01
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