白山くん来ないし資源尽きた。
皆様でました?白山くん。
私の方はも白山くんは都市伝説だったと思うようにしています(白目)
新しいページは追加していませんけど、小説追加UPしました。
堀川くんの発言からの問題ターン。
かーらーのー。
やっとこの小説のメインシナリオへ~!!
自分で最低限の言葉で簡潔に、どの年代でも読みやすく書いているつもりですが。
あくまで下手くそなりに、なのでホントそこはすんません。
精進します。
えーっと、蛇足として。
今回の
「せせらぎのキモチ」ってタイトルの名前、個人的にくっそ好きです。
主に《川のせせらぎ》など水の音としての表現されますが、
このせせらぎって言葉には日本語の美しさが出ていると思います。
実際には目に見えないモノをだけど、その光景を映し出してくれる言葉。
「川の音」や「川のさざめき」では表現出来ない。
穏やかな浅瀬を流れる水の風景。
それを「せせらぎ」という言葉で表現させてみせる、日本語ってとても雅だと思います(雅いいたいだけ)
さて。
では本題で、
「せせらぎ」とは目には見えないけど、そこに在るもの。
じゃあその「せせらぎ」はなにを思っている?
タイトルの「せせらぎ」とは誰のことでしょう?
なんてねw
[作成日] 2019-06-07
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