第36章、終了しました
やっと夢主から、一言出ました。
これでぐんと二人の距離も縮まって、兵長の過保護さが更に発揮されていきます。
でも、「かな?」なので・・・。
贈り物については、この作品を執筆し始めた時から、これにしようと決めていました。
今まで大切な人が、自分のそばからいなくなるとう夢主にとって、意味のある物の象徴としたかったんです。
気付けばそろそろ兵長の誕生日ですよね。
何か短編をと思っていたのですが、間に合うかな(汗)
年末になるにつれて、仕事が立て込み、最近はパソコンに向かいながら寝落ちする始末です。
気付いたら訳分からない文章が打たれていて、笑ってしまいました。
空気も随分冷たくなってきましたので、皆さま風邪などひかれませんように。
[作成日] 2018-12-21
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