第31章 それぞれの思い…。 追加しました!\(^^)
第31章のお知らせ!💁
今回のお話は!📙
月とLが、テニスコートから出て、移動していた頃、月の父である、総一朗は、警察庁の北村次長に呼び出され、質問責めにあっていました。
北村『言えないとは、どうゆう事だ?』
夜神『申し訳ありません。Lの指示で、捜査本部以外の者には、例え次長でも…話せません…。』
北村『今、何処で何をしているのか…。何故いつも捜査本部には、一人しか居ないのか…。それすらもか?』
夜間『申し訳ありません…。』
そんな総一朗に、北村が言います。( ・∇・)
北村『私の娘に【自分がLだ】と名乗り出た者が居るのだが…。』
さて、北村次長の娘さんに、【自分がLだ】と名乗ったのは誰なのか。😃
そして、総一朗さんも、自分の息子の月が疑われている事を北村に話します。
そして、そんな二人の父親が、警察でやり取りしている頃、月とLは、喫茶店に移動し話しを再開します。
警察官であると共に、父親でもある北村次長と総一朗さん。そして、探偵であるLとキラである月。
それぞれ何を思うのか…。
うまく書けているかは、不安ですが、それぞれの思いが少しでも出ていたら、嬉しく思います。(*^^*)
第31章 更新のお知らせでした!🙋
[作成日] 2020-10-06
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