第34章、終了しました
いつも作品を読んでいただきまして、ありがとうございます。
落花流水を執筆し始めてから、早くも2ヶ月が経ちました。
できるだけ1日1ページは更新したいと思い、なんとか続けてこれましたのも、こうして読んでいただいております読者様のおかげです(T▽T)
さて34章ですが、途中から目線を夢主とリヴァイ兵長を交互に差し込んでいきました。この方が何を感じているか、より表現できるからと思ったからです。
読みにくいことがあったかもしれませんね(><)
気づけば、PV、エモ、拍手がびっくりするくらい増え、驚きとともに嬉しさでいっぱいです。
この作品は夢主をリヴァイ兵長の年齢に近く設定したことや生きてきた環境を加味して、裏の表現を自分のメーターを振り切る勢いで表現しているつもりです(/ω\)
時に不快なものもあるかもしれませんが、御容赦下さい。
読者様に愛を込めて!
[作成日] 2018-12-02
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