日記日々の忙しさに身をゆだねていたら、
年単位でこちらを放置しておりました。
このサイトに書き始めたころ、
数名の方が、私の妄想にしおりを付けてくださり、
それだけでもう本当にうれしかったこと、今でも覚えています。
あの方たちはもうリボーンから離れてしまったかな…
なんて不安がよぎりつつも、この作品を読んでくださった方々の為に、再び書き上げようと思いました。
というのもなぜ、再び書こうと決心したのか。
言い訳をしたくて、日記に書き留めておきます。
何の気なしに、昔書いた「とあるシーン」を読んだのです。
ほんとに何の気なしに、ただの自己満で。
ただそれが、…自分で言うのもなんですが、その場面がすごく良いシーンで…この人たちの思いを最後まで書ききらないといけないと、突然の使命感に駆られました。
そこの場面に辿り着くのはだいぶ先になりそうで、正直気が重いのですが、この二次創作を創造した中3からもうだいぶ月日も経っているというのに、まだ序章止まりでいいのかよ!と気を奮い立たせ、…邁進してまいります。
それに何よりも、早く雲雀さんを出したい、この一心です。
私事で恐縮ですが、雲雀さんが十何年前から経った今でも最推しですので…
推しなんて言葉、大変おこがましいですね。
失礼いたしました。
自分に甘いわたくしですので、どうか首を長くして、お待ちください。
お噂の良いシーンを、皆さまに一日でも早くお届けできれば幸いです。
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