作者プロフィール
日記
あの人

僕は何も危害を与えてないと言ったらそうである。
自由に生きて、気のまま、やることをやってきただけ、かと思ってたのである。
一人の少年はそのふっつぅーーうに生きてる様をみてイライラしてイライラして悲しくなって自己嫌悪。
はー馬鹿らしい阿呆くさい。くけけと笑いたくなってしまう。
何がいけないのでしょうね!クフフとおかしくなりそうだ!私が悪いのかどうなのかさえも言ってはくれぬ臆病者め!
そうだから押さえ込んでひどくなるのだよ?阿呆が。

良く見られたい、相手を傷つけたくないそう思ってる私も馬鹿だ、偽善だ阿呆だ踊れや踊れ。足元つっかかって転んでしまえ。
離人症の私へ問う。お前は何がしたいのだ。
私とお前は押さえ込んで生きてきて離れた
お前は私の中にいるのに外にいる
くけけと笑いそうになるのは私だが
笑うのを抑えてるのはお前だろう
くふふふふふふふふって

私は今、笑っている

[関連ジャンル] 完全創作  [作成日] 2016-11-01 00:43:55

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