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俺の人生〜復讐の妹〜

第1章 俺が妹に抱いた気持ち


目を覚ました俺の前には、妹がいた。
「んっ…」
朝から感じる温かいぬくもり…。

「お兄ちゃん、おはよう。」
そう言った妹は、ねだるような目で俺を見てきた。それを察した俺は妹の口の中に舌を滑り込ませる。
「あっ…、んっ…」
妹の声を聞くたび、どんどん俺の理性は奪われていく…。


こんな生活が始まったのはいつからだっただろう…。
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