第32章 2026年 ~GW~
私と旦那さんは…虹の橋の上から
海を矛で混ぜ混ぜして
くにうみをしている
伊弉諾と伊邪那美のオブジェを見つけて。
自分のスマホで撮影して
こんなのがあったよって
ゆらさんにLINEで画像を送った。
その後はお土産を扱っている
ショップを見て。気になるお土産を
購入して。ONOKOROの隣に
プラントがあるので。
ちょっと寄って行く?って話になって。
その後は…マンションに戻って来て
マンションから歩いて行ける
しあわせ島ごはん まどみさんに
浩輔さんが皆で食事に行けるように
予約を入れてくれていたので
皆でマンションから
歩いてお店まで行ってお夕飯を食べた。
まどみさんでお夕飯を頂いた後は、
マンションに戻って来て。
男性陣は飲み会が始まる感じだったので
亜希子さんと紫杏さんと
おちびちゃんと一緒に
マンションの中にある洲本温泉の
大浴場にお風呂に入りに行って。
亜希子さんが男の人だけ
ずるいから私達も
こっそり楽しんじゃいましょうよって
お風呂上がりのアイスを
みんなで食べましょうと
誘ってくれて。
マンションから歩いて行ける場所にある
あわじ島アイスクリームの
ジェラートを用意してくれていたので
それぞれ好きなフレーバーを選んで。
あわじ島ミルク、あわじ島コーヒー
の定番のフレーバーに。
淡路島のレモンを使った塩レモン
抹茶チーズも気になったんだけど。
塩トリュフも気になってしまって。
あれこれ…気になったんだけど
塩レモン味にしたんだけど。
お風呂上がりの…アイスを頂いて
そこで解散になって、
それぞれの部屋に戻った。
お部屋に戻った後は歯磨きをして
旦那さんは…その内…
帰って来るかな……先に
休ませて貰う事にして。
私はベッドに潜り込んだ。
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ONOKOROは…結構広かったから
歩いてたし……疲れていたので
すぐに寝ちゃいそうだなって思いながら
ベッドに入って今日の出来事を
お腹の赤ちゃんに向かって
話し掛けながら…よしよしとお腹を摩る。
「それから…ね……きょう…は…んん…」
どこまで…話したっけ?と…
段々……眠たくなって…来て…
そのまま眠ってしまっていた。