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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話

第19章  2026年1月…



手とか口の周りとかを拭いたけど
ティッシュだから水分を吸うと
モロモロになってカスが…
余計に肌に残った感じになって。

精液でぺったりと…ティッシュが
肌の表面にへばりついちゃって。
拭いたのはいいけど…状況が
悪化したみたいになっちゃって
洗面所に…手と口の周りを
軽く洗いに行って戻って来たんだけど。

『すいません、…大丈夫でしたか?』

「洗ったから…もう…大丈夫…だよ…」

旦那さんがベッドの端の方に移動して
中央に私に寝るように促して来て。
旦那さんに促されてベッドの真ん中に
仰向けになって寝転がると
履いていたマタニティのパジャマの
ズボンとショーツを脱がされてしまって。

ぐいっと両足を開かれると
アソコに顔を埋めて来る。

チロチロと…小陰唇の所を舐められて
あむあむと唇で挟んで甘噛みされたり
ちうちうと軽く吸われたりする。

アソコから近いしクリトリスからも
近い場所にある小陰唇を刺激されて
アソコからは愛液が溢れて来るし
クリトリスも…触って欲しくて
ジンジンと熱くなって疼いて来ちゃう。

「あっ、んんッ…はぁあッ…
んっ、んっ、あっ、…ぁあぁんッ」

旦那さんが…お腹を避けながら
手を上に伸ばして来て
右と左のおっぱいの先を
指先でピンピン横にした指で
上下に弾いて来るから。

「あああぁう゛ッ!やぁあぁん
あ、あ、っ、それダメえぇっ…
あっ…気持ちいいの、あっあっ
んんぅ、あっ、ああぁあッ…んッ」

それまで…小陰唇ばっかりだったのに
乳首を指で上下に弾きながら
私のクリトリスを舐めて来て。

「やあぁっ!んんぅ゛ッ!
一緒ダメっ…一緒に…しちゃ…やあぁ
あっ、あっ、ああああっ…来ちゃうっ
あううっ、…イクっ…ああっ、あっ
あっ、ああああああ―――ああ゛っ!」

ちゅううううっ…と…乳首と
クリトリスを同時責めされて
イっている最中のクリトリスに
旦那さんが吸い付いて来て。

「んひぃいいいぃ゛ん゛ッ!!
あああぁぁう、んはぁあぁっ
あっ、あっ、あああぁあっぁんッ!
はぁ…はぁっ……はぁっ……」

連続イキ……してしまって…
ベッドの上で…ぐったりと…脱力する。



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