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淫夢売ります

第6章   一線の向こう側


☆☆☆
夜を重ねるたび、行為はどんどんエスカレートしていった。

中学生や小学生をひざまずかせフェラをさせたこともあった。
大人しそうなOLのオマンコをバイブで犯し、そのまま中出しセックスをしたこともあった。
珍しいシチュエーションでは、自分とその女性以外誰も乗っていない田舎の単線で、思う存分女子高生を犯し続けたりもした。

とにかく、電車の中でありさえすれば、どんなエッチなことでもできた。

最高の淫夢だ・・・。

淫夢を見るようになってから、仕事も充実していった。会社でどんな嫌なことがあったも、夜の淫夢のことを考えると笑って許せた。その心の余裕のせいか、成績は更に上昇し、海外支店への転勤後のポストの話まで出るようになっていた。

最高だ!

私生活が充実すると、仕事までうまくいくのだ。
なんて素晴らしいんだ。
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