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淫夢売ります

第31章   溺れる深海


あの日から、僕の日常は変わった。

僕の頭の中にはいつも『澪』が住み着くようになってしまった。佳奈と半同棲生活を送りながらも、僕は毎晩のようにモルフェのカードを抱いて眠り、夢の中であの城に通い続けた。

昼間、大学に行き、勉強をし、家に帰って佳奈が作った手料理を食べる。その後、軽くお酒を飲み、佳奈とセックスをする。

でも、その後、佳奈と床を共にしながら、僕は澪に会い続けた。

「真人様・・・真人様!」
バックから澪のオマンコに固くそそり立ったちんこをぶち込む。澪のマンコはヌメヌメと僕のちんこに絡みつき、締め上げ、心地よく包み込む。一突き毎にビシャビシャとあふれる淫水が、澪が僕のちんこに身も心も夢中であることを教えてくれた。

しっとりとした澪の肌はいつまでも触っていたくらいに気持ちがいい。
そして、バックでちんこを差し入れながら・・・

「はああ!真人様・・・お尻・・・澪のお尻もぉ♡」

右手の親指をオマンコの汁でベチョベチョに濡らし、それを潤滑油にしてぐいとアナルに差し入れる。最初は小指でもきつかったアナルだったが、何度も何度もかき混ぜてやっているうちに、尻穴でもよがり、感じるようになっていった。指も次第に人差し指、中指と入れる指を太くしていった。今はこうして親指を差し入れてかき混ぜながらちんこを突っ込んでやっている。
頭を振り乱しながら感じる姿は、僕をますます興奮させた。

「澪・・・アナルもいいのか?」
「ひい・・・はい・・はい・・・いいです・・・すごくいいですぅ!」
「澪の尻穴は誰のものだ?」
「はあ・・・はあ・・・真人様・・・真人様のものです!澪のお尻の穴も、オマンコの穴もお口も・・・全部、真人様のおちんぽ専用・・・お願いです・・・全部、澪の全部を犯してくださいませ!!」

じゅぶじゅぶとオマンコ汁が溢れ出す秘唇に深く口付けをするようにちんこを突っ込む。奥にコリッとした感触を感じる。子宮まで届いている感触・・・。

これは夢、夢だから、何度中出ししても何も起こらない。
いや、たとえ、澪が妊娠したとしても、それでも構わないとすら思った。

この女の一番奥底に、何度でも何度でも精液を打ち込みたい・・・。その欲望が僕をひたすらに突き動かす。
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