第24章 堕ちる罪
クタッとそのまま男性の身体にしなだれるように倒れ込むが、他の二人が私に休憩を許さなかった。
「おら!俺たちも気持ちよくしろ!」
「今度はバックで突っ込もうぜ!」
ズルっとちんぽが抜かれると私はすぐに四つん這いの態勢にさせられる。
今抜いたばかりで私の愛液と精液でベトベトになったちんぽが口に押し込まれる。いやらしい味が口いっぱいに広がり、それはそれで私の頭の中を興奮で満たしていく。
ああ・・・バカになるぅ・・・
どちらの男性かわからないが、腰をぐいっと持ち上げきて、そのまま一気にちんぽがオマンコの奥まで刺さってくる。
「ふぐうう♡」
ちんぽを含んだままなので、声が出せない。歯を立てないよう必死だ。快感に気を取られると歯を食いしばりそうになる。さっきはそれで怒られてしまった。
ずぼずぼとオマンコをちんぽが擦ってくる。さっきとは違う場所に当たる。これもいい・・・。すごく深く感じる。
もう一人の男が四つん這いの私の胸の下に頭を差し入れ、乳首を口に含んでチュバチュバといやらしい音を立てながら吸い始める。
おまんこ、乳首、お口
3つを同時に責められて頭はぐちゃぐちゃになっている。
ああ・・もうダメ・・・くる・・・きちゃう!!
「あああ!!!」快感が胎内で弾け、私は背をのけぞらしてアクメする。
ブシュ!
同時に、私のオマンコが勢いよく陰水を吐き出した。
「おお!すげえ、また潮吹いたぞ、こいつ。」
「ちょうエロい身体」
「ケツもいけんじゃね?」
三人は口々に卑猥なことを言う。もっと・・・もっとして・・・もっと私をいやらしくして・・・。
淫紋がジクジクと疼く。まだまだ、私の性欲は止まらない。