• テキストサイズ

相方は愛されてます【njsj】

第45章 【#MADTOWN β】今日は23日目〜!?


蒼side

『水宮蒼出勤しました〜!おはようございま〜す!』

『はい、挨拶もしたのでね、やっていきましょうか!』



「あれ?蒼さんすか、?」

『、え?あ、!ローレン先輩!』

ロ「スゥー、、、元気っすか、?」

『あー、まぁそれなりには、、、?』

ロ「てか昨日の3Dお披露目すごかったす」

『え!?見てくださったんですか、!?』

ロ「もちろんもちろん」

『えー、!めっちゃ嬉しいです!ありがとうございます!』

ロ「どう?実感湧いてる?w」

『いや、まだ湧いてないです、w』

『なんか、まだ余韻浸ってますね、w』

ロ「いや、わかる、、そーだよねーー、、w」

ロ「まじどんどん浸って?」

『いいんですかね、?w』

ロ「全然いい全然いい」

『ほんとですか?ありがとうございます、!』

ロ「多分警察署行ったら3Dのこといっぱい言われると思うから、褒められる準備しときな?」

『わかりました〜!ていうかローレン先輩、警察署行くんですか、?』

ロ「そう、俺今日からタイミー警察だからw」

『タイミー警察、wそうなんですねww』

ロ「てかローレン呼びじゃなくていいよ、ながいっしょ」

『マジですか、?、、じゃあロレ先輩で、!』

ロ「おっけ、、警察署一緒いく?」

『いいんですか?良ければ行きたいです!』

ロ「あー、もう全然いいよ、いこいこ〜」



/ 82ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp