• テキストサイズ

ランタン

第22章 ねこ喫茶 ダインスレイヴ



「だ··だってダインさんが··//凄く柔らかい表情で話すから··」

「せっかく来たからな。鼻をつまめ」

ぎゅむ
「で!」

「上を向いとけ、ソファに座ろう」




※一部始終見てた受付

どきどき
(声もいい、まさに理想すぎる彼氏··!!)



✿✿✿

っぽ
「止まりました!ご迷惑かけてごめんなさい!」

「直ぐに止まったな。違和感あるなら言え」

「はい!ダインさん。(やはり漆黒社の社長だけある。)」

部下の体調や気遣いがかなり出来てる!
かこいい!



きらきら
「····」

「···(何を考えながら見てるか分からないが、子犬、子猫··だな)行くぞ」

つん
「はい!··のわっ」

ばっ
「危ない」
/ 286ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp