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Wt夢 短編 色々

第2章 生駒×年下🌸


「いこさ〜ん!!」

手を振りながらこちらに走ってくる

「おーおーどないしたんちゃん。えらい元気やないか」

「えへへ///いこまさんが見えたのでちょっと撫でて欲しくて走りました///」

「俺の彼女可愛すぎひんか?俺倒れてしまいそうや。」

「た、倒れるのは困ります!!」

「冗談やでちゃん。ほなちゃんのお望み通り今日はいっぱいなでなでしたるわ」

「やった〜!(満面の笑み)」

「あかんほんと可愛すぎるわ俺の彼女」

「当たり前です!だっていこまさんの彼女ですもの!!ムンッ!」

「あーもうほんとちゃんは可愛いなぁ!せやけどちゃんこれ以上は俺止められそうにないから堪忍な///」

「///!!は、はい…ちょっとやりすぎました///」

「家に帰ったら続きしよな!」

「はい///」
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