• テキストサイズ

五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第8章 術式順転 蒼3




「歌姫ちゃーーーーん!!!」



歌姫「めい!!!あんたなんでここにっ!?」



重面「えええ??おねーさん、特級のペット飼ってるの?


特級相手を相手にするほど僕強くないからね!逃げよーー!」


「ペットじゃねーーーよ!!!」


重面はあっという間に逃げていった。


「逃した〜、、、。まああの裸エプロンがなんか喋ってくれたら、、、大したこと喋んないだろうなあ」


歌姫「あんたなんでいまここにさらっといんの」

一瞥した視線を投げかけた


「元々五条君のお目付け役ですから☆(てへぺろ)」



歌姫は下を俯いた
/ 194ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp