第8章 術式順転 蒼3
「歌姫ちゃーーーーん!!!」
歌姫「めい!!!あんたなんでここにっ!?」
重面「えええ??おねーさん、特級のペット飼ってるの?
特級相手を相手にするほど僕強くないからね!逃げよーー!」
「ペットじゃねーーーよ!!!」
重面はあっという間に逃げていった。
「逃した〜、、、。まああの裸エプロンがなんか喋ってくれたら、、、大したこと喋んないだろうなあ」
歌姫「あんたなんでいまここにさらっといんの」
一瞥した視線を投げかけた
「元々五条君のお目付け役ですから☆(てへぺろ)」
歌姫は下を俯いた