• テキストサイズ

―花言葉― 色々短編集

第6章 桜*銀魂(桂)*甘(?)裏×



銀「ごほ、ごほん、うえ。」

うえって言った・・・。

銀「えー、誰だって?」

貴女「だから!」

ガラガラ

桂「銀時ー!!」

なんという BAT TIMING!!

桂「ん?桜殿も居たのか。」

貴女「・・・。」

銀「あちゃー・・・」

桂「宴だ!いい酒を持ってきたぞ!」

神「最低アル。」

桂「ははは、未成年には飲めんからな!」

貴女「・・・そうね。飲みましょうか。」

新「さん!」汗

銀「・・・そうだな。」ジー

銀「神楽、新八、ちょっとお遣い行ってくれねぇか。」

神「酢昆布!」

銀「はいはい、酢昆布とイチゴ牛乳でいいわ。」

新「銀さん?」

銀「おうおう、大人の宴だ。お子様は去った去った。」

新「わかりました、行ってきます。」

銀「ん。」

ガラガラ

/ 40ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp