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ebikis 12人の男士

第2章 時代。




裕太「あのさ、俺も何か出来ないかな?ただ居座るのは申し訳ないから…」

良亮「祥太、裕太は気づいたらここに居たんだって。」


祥太「じゃあ帰れないのか?」

裕太「あぁ…。」


『裕太、家事をやってみたら?祥太も楽になるでしょ?』

家事!?

俺、やったことないけど…大丈夫か???


祥太「そうだな、早速!晩飯から手伝ってもらおう」

裕太「あっうん!手伝わせて」



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