• テキストサイズ

ebikis 12人の男士

第2章 時代。




良亮「へぇー!てか、何で未来から来たの?」


裕太「それが分からないんだよね。何で来たのか」

良亮「…じゃあ、戻れないのか?その未来ってとこに」


裕太「あぁ…分からないからな」

良亮「……まぁ、大丈夫。そのうちにきっと、戻れる」

裕太「……だといいな。」


『こんにちは~』


え?この声…


/ 32ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp