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ebikis 12人の男士

第1章 現実。




最初は、みくに全く相手にされなかったっけな…(笑)


裕太「お疲れ様です!」

『お疲れ様でした(⌒▽⌒)』



裕太「あ、あの…良かったら連絡先…」

『お先です~』


裕太「あ……行っちゃった。」


太輔「玉…かっこわる」

裕太「う!ガヤさん居たの!?」


太輔「まぁ、頑張って(笑)」

裕太「!!…絶対に付き合ってやるからなー!!!」



なんてことも。(笑)



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