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ebikis 12人の男士

第2章 時代。



良亮「今日も来たぜ!」


晃一「よく来たな。…っとそちらの方は?」


裕太「晃一さん、良亮の友人の玉森裕太です。よろしく」

勝手に友人にさせた(笑)



晃一「君も、訓練、やりに来たのか?」

裕太「いや、僕は見学で…」

晃一「しても見慣れない格好をしている」


良亮「裕太は未来からのお客なんだ」

またしても、自慢気良亮(笑)


晃一「未来?…西洋の者か?」

ごっちが、刀を俺の方へ向ける。

裕太「ちち違いますよ!味方!ばっちし日本人!」

晃一「なんだ、失礼」


アブねぇ、殺されるかと思ったわ。
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