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ebikis 12人の男士

第2章 時代。




目の前には焼け野原が広がってる。


夢か?俺、楽屋に居たはずだぞ?


裕太「……!!!」



宏光「祥太、大丈夫か?」

祥太「大丈夫、大したことじゃない」



ミツと、とっつーが居る。

でも…鎧を着ている……


裕太「ミツ!とっつー!」


宏光「ミツ??祥太…知り合いか?」

祥太「…いや、知らない。とっつーって誰?」


裕太「嘘だろ…俺だよ!玉森裕太!」

宏光「玉森…裕太……お前の名前か?」



マジかよ…

マジわけわかんねぇ…


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