• テキストサイズ

奇跡

第6章 5



ビールお持ちしましたー
と棒読みで扉を開ける。

………!


『ふふっありがと』

と微笑みながらビールを受け取るのは
会いたかった彼で、


「ニノー!ビールぷりーず!!」
と言う声につられ
愛しい彼と一緒にいた人達を見た。



あっあれ…まっ、幻かな…
マボロシー☆☆なんて
頭の中で…しょうもない。



嵐の皆様方!!。!…、!
/ 35ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp