の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
スクールライフ
第7章 渉の驚き発言 太輔said
藤「なんで…俺なんだよ」
横「お前にしか美鈴のこと頼めないからだよ。現に美鈴のこと、守ってくれたろ?それに、北山はきっと怜奈ちゃんに気があるから」
藤「そっか。……ってえ?!北山って怜奈ちゃんの事好きなの?!」
横「お前は相変わらず鈍いよな。ま、そういう事だから。美鈴のこと、よろしくお願いします」
渉は俺に深々と頭を下げ、病院を後にした。
俺は、渉の転校と北山の恋と、両方が一気に頭に入ったからかこんがらがって、30分動けずにいたのだった。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 62ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp