• テキストサイズ

真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第73章 執事喫茶初日!②





みわ
「ご主人様…お怪我はございませんか?

お洋服はお濡れになっておりませんか?」








私は乾いたタオルでお客様の濡れた太ももをふく









客2
「…………」









他の旦那客がそれを見て興奮しはじめた









太田
「い、いなぁ〜ふぅーふぅー•••」










(良いなって…太ももが濡れるのが良いの?)










ひと通り濡れた太もも辺りを拭くと、

お客様の顔を改めて見ようと視線を向ける










みわ
「 ? 」









/ 1000ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp