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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第66章 (回想) あの日の出来事②





★篠原ストーリー★




篠原
「はい、お終い。」








未奈
「ありがとうございます!!」










女はいつの間にか顔に笑顔が戻っていた








(良かった…)









篠原
「ほら…あそこに窓があるだろ?

見てくれば?完成具合を」








おれは客室の窓を指差した。







女は喜んでかけて行った……









(バーバー篠原は閉店しました…

一切の苦情は受け付けませんよぉ〜)








俺はそっとその場を離れた……








いつの間にか、

乗客は落ちつきターゲットを捜しやすい状況になっている。






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