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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第60章 ◯イ◯ニック号





未奈
「あの海で篠原を最後に触れた時は…

とっても冷たかったのに…

今は…凄く温かい……」








篠原
「仮死状態になるくらい海水が冷たかったからね…」









なおも抱きつきながら話をする2人









私は…

凄く嫌な気持ちになってきたので、

番台の親父さんにコーヒー牛乳代を支払い、

ケースからコーヒー牛乳を取り出す






みわ
「もうっ……」







"ポンッ"








紙蓋を外して飲み始める








"ゴクッ…ゴクッ……"








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