第48章 普通の生活へ
旅行から戻った私は、
真選組には戻らず普通の生活へ…
篠原
「こんなボロ屋で良いのか?」
篠原さんと半同棲するため、
実家には戻らず長屋で暮らす事にした。
みわ
「ふふっ…始めは質素に……
徐々に生活水準をあげていけば良いじゃないですか〜
欲張りは身を滅ぼしますから……
それに私にとってはこの狭さが良かったりするんですよ!
篠原さんの側に居られますから(*´ω`*)」
篠原
「…お前……」
汚い物を見るかのような目で見てくる篠原さん
(もう!
恋人になったっていうのに全然優しくない!(๑•ૅㅁ•๑)」