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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第5章 帰り道の空気感





完全に篠原さんの姿が見えなくなってから私も屯所に戻ると、



特別に与えられた女中専用の部屋に戻り、



身体が冷えないうちに布団の中へ入った。






みわ
「篠原さんって不思議な人だったなぁ〜

っていうか嫌な人だった!!(๑•ૅㅁ•๑)プンプン」






(寡黙だけど優しい素敵な人だと思ってたのに!!!

騙されたぁ〜!!)






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