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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第47章 篠原さんの性癖






"ドサッ"






それを聞いた篠原さんが興奮して?←なんで



うつ伏せに横になってる私の上に馬乗り乗ってきた








みわ
「え……ちょ……篠原さん?」









篠原
「あはは…そうか……お前は……誰のものでもなかったんだ!」









みわ
「あの…どいてくれま……」










篠原さんはそんな私の両腕を背中の上に持ってきて

拘束をしている…ような変な体勢にする









みわ
「篠原さん……」









私は甘えた声で篠原さんの名前を口にする









篠原
「……それならお前を好きにしても構わないって事だし…

俺のものにしたって構わないって事だよな?」











みわ
「…はい……好きにして………ッ!!!」












そう言いかけた時…

浴衣を着ていた私の下半身が露わにされた











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