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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第43章 ★特別章★マッチョ売りの少女





みわ
「ウチの商品で勝手にストレート何発も練習しないでくれます?

もし"ダメ"になってしまったら買い取れるんですか?」







(こっちは家に入れてもらえるか、

もらえないかの瀬戸際なのに(๑•ૅㅁ•๑))








お妙
「あらやだっ!こんな気持ち悪いものが売り物なんですか〜?ニコッ」







マッチョ3
「お、お妙さんッ!!。゚(゚´口`゚)゚。」








みわ
「私だって気持ち悪いけど売り歩いてるんですッ!!」








お妙
「あら、可哀想〜」









同情の眼差しでみわを見つめるお妙









みわ
「分かってもらえれば良いんですけど……

買ってくれるんですか?くれないんですか??」








近藤
「 (*´ω`*) にこっ 」








お妙
「買わねぇーよ!ペッ!!」









マッチョ3近藤
「 (;口;) お妙さん… 」








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