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真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第4章 牛乳かコーヒー牛乳か





私は女湯全体を見渡す




みわ
「 (´⊙ω⊙`) 」




おばあちゃん達しか居なかった。




おばあちゃん
「はよう返事してあげないとねぇ」





みわ
「あ、ありがとうございます、

ボッーとしていて気づきませんでした。」







(確かに…そう言われてみれば?さんの声かも……

それなら…今ごろ……)






ブチギレている【?】さんが容易に想像できる






(ヤバイやつだよ…これ……)






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